お知らせ2019 · 2019/07/27
特別講義の授業の一環で,学科のことをよく知っている2年生と3年生が2つのグループに分かれ,リーフレットを作成しました. 2種類のリーフレットがあります.
お知らせ2019 · 2019/04/09
 平成31年3月20日に、生体分子学研究室の青木俊夫教授がご病気のため逝去されました。青木教授は平成8年に学科の教員として着任以来、植物の代謝と環境応答の研究に多大な貢献をされ、また学生教育にも非常に熱心な方でした。  学科教職員一同、謹んでご冥福をお祈り致します。
お知らせ2018 · 2018/04/03
平成30年3月27日〜29日に東京大学で開催された日本畜産学会第124回大会において、大学院応用生命科学専攻の萩原玲子さんが優秀演題賞を受賞しました。優秀演題賞にエントリーした発表者の中から、書類審査および発表審査において優れた者が選出されました。 萩原さんの受賞研究テーマは、「成熟脂肪細胞に由来する*脱分化脂肪細胞DFATの肝細胞への分化」であり、成熟脂肪細胞に由来するDFAT細胞を肝細胞に分化させるに必要な遺伝子をコンピュータ解析によって選び出し、それらの因子をDFAT細胞に導入することによって肝細胞に分化させることに成功しました。すなわち、細胞内に多量の油をためる成熟脂肪細胞から全く異なる働きをもつ肝臓の細胞を作り出せることを世界で初めて証明しました。  本学部で開発されたDFAT細胞の研究は,ヒトやペットの再生医療,がん治療,創薬,美容や若返りなど幅広い分野で応用されようとしています。

お知らせ2017 · 2017/02/04
第3回ABS evening lecture(応用生物科学講演会)を開催します.皆様ふるってご参加下さい(学部学生の出席も大歓迎です). 日時: 2017 年 2 月 20 日(月)17:00~18:30 場所: 生命科学研究所、1階会議室 参加: 自由(教職員、大学院生、学部生) 「触媒として働く抗生物質の発見」 西山辰也 応用生物科学科 助手

お知らせ2016 · 2016/09/05
本学科1年の天坂 竜也さんが,第51回全日本トランポリン競技選手権大会(平成28年8月19日〜21日 於〜大館市)に出場し,個人競技Cクラス男子の部において第3位に入賞しました。 2000年シドニーオリンピックから正式種目として登録され,空中演技の華麗さや難易度を競う競技です。...

お知らせ2016 · 2016/05/19
本学科の 高野英晃 准教授が「平成28年度 日本大学生物資源科学部 市民講座」で講演します。 1 テーマ  微生物のちから 2 日 時  平成28年6月4日(土) 3 演 題  有用物質をつくる微生物 4 講 師  応用生物科学科 准教授 高野 英晃 ※定員480名(受講料無料) 申込期間:平成28年5月1日(日)〜5月14日(土)...

お知らせ2016 · 2016/04/01
池田和正 准教授が平成28年3月に退職されました。
お知らせ2016 · 2016/02/26
本日(2月26日)第2回ABS evening lecture(応用生物科学講演会)を開催します.皆様ふるってご参加下さい(学部学生の出席も大歓迎です). 2月26日(金)17:30-19:00 場所:生命科学研究所 会議室 演題:腸内細菌による宿主細胞の機能調節 講演者:高橋恭子 (准教授)
お知らせ2015 · 2015/12/21
応用生物科学科の講義・学生実験の履修モデル図を作成しました。

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